百年を紡ぎ、
次の百年へ

創業からもうすぐ100年。
京都やま六は、西京漬けとともに人々の暮らしに寄り添い、京都の食文化を守り続けてきました。
ここではその歩みを振り返り、次の百年へ向けた挑戦をお伝えします。

1920年〜1960年創業と基盤

市場とともに生まれた
京都の魚屋

  • 1927京都中央卸売市場の仲買商として創業

  • 1963株式会社秦商店を設立

  • 1964現北工場を稼働開始

1980年〜1990年挑戦と拡大

魚を直接お客様へ。
BtoCへの第一歩

  • 1983秦健二が三代目代表取締役社長に就任

  • 1996京都一の傳DM第1号発送、BtoC事業へ本格進出

  • 2000Web販売開始

2000年〜2010年品質とブランドの確立

品質を磨き、
京都一の傳を確立

  • 2006ISO22000取得/農林水産大臣賞受賞

  • 2007京都一の傳 本店開店

  • 2008株式会社京都やま六に社名変更

  • 2018現代表の中尾太一が経営参画

  • 2019「西京漬けの日」制定

2020年〜2022年新たな展開

西京漬けを、
もっと身近に。

  • 2020京だし茶漬け専門店「京都おぶや」開店

  • 2021京都一の傳 ジェイアール伊勢丹B1店開店

  • 2022京都一の傳 六本木ヒルズ店開店

2023年〜2025年承継と新体制

老舗の心を受け継ぎ、
次の百年へ

  • 2023西京焼き京都やま六店開店
    中尾太一 子会社代表就任

  • 2025秦健二が会長に、中尾太一が四代目代表取締役社長に就任

  • 2026京都一の傳
    京都髙島屋S.C.店開店

2027年100周年と未来

京都から世界へ。
西京漬けで人々を幸せに

  • 2027

    創業100周年を迎える